新着情報
2012年5月17日
広告掲載情報を更新いたしました。
2012年5月14日
書評掲載情報を更新いたしました。
2012年4月26日
近刊案内を更新いたしました。
2012年4月22日
『人と表象』を限定部数で重版いたしました。
2012年3月26日
『都市交通の世界史』を発売いたしました。 詳細…
2012年1月15日
『物語 英語の歴史』を発売いたしました。 詳細…
2011年11月16日
『哲学オデュッセイ』を発売いたしました。 詳細…
書評掲載
2012年5月
『物語 英語の歴史』▶『英語教育』2012年6月号に書評が掲載されました(評者:森住衛氏)
2012年4月
『品種改良の世界史・家畜編』▶『日本家禽学会誌』2012年4月号に書評が掲載されました(評者:内藤充氏)。
2012年2月
・『物語 英語の歴史』▶『産経新聞』2月19日付読書面で紹介されました。
・『哲学オデュッセイ』▶三省堂書店公式ブログ『神保町の匠』2月15日付で紹介されました(評者:松澤隆氏)
2012年1月
『品種改良の世界史』▶『図書新聞』2012年1月14日号に書評が掲載されました(評者:藤原辰史氏)。
2011年12月
・『ビジュアル版 氷河時代』▶『毎日新聞』12月11日付読書面「2011年この3冊」に掲載されました(選者:海部宣男氏)。
・『世界探検家列伝』▶『図書新聞』2012年1月1日号(評者:金子民雄氏)、『新潟日報』12月25日付読書面(評者:川成洋氏)に掲載されました。
2011年11月
・『ビジュアル版 氷河時代』▶『毎日新聞』11月27日付読書面に書評が掲載されました(評者:海部宣男氏)。
・『飢える大陸アフリカ』▶『日本農業新聞』11月21日付読書面に書評が掲載されました(評者:大倉康伸氏)。
新刊案内
『都市交通の世界史ー出現するメトロポリスとバス・鉄道網の拡大』
大都市圏の成長とともに細密な路線網をつむぎ出してきた公共交通―鉄道馬車・バス・路面電車・地下鉄など―の歴史を詳述。(2012年3月発売) 詳細…
『物語 英語の歴史』
古代のルーン文字からシェイクスピアのダジャレ、政治家の名演説やイキのいいスラング、携帯メールまで。”超言語(スーパー・ラングィッジ)”「英語」の過去・現在・未来と、生命力の秘密。 大杉正明氏推薦。(2011年1月発売) 詳細…
『哲学オデュッセイ―挑発する21世紀のソクラテス』
世界各地の哲学のホットスポットを縦横無尽に旅し、はては宇宙や母胎、脳科学や生命科学、遺伝子工学にまで足を踏み入れ、正義とはなにか、自分とは誰かを根源から問いかける、ドイツで100万部超のベストセラー。木田元氏推薦。(2011年11月発売) 詳細…
『飢える大陸アフリカ―先進国の余剰がうみだす飢餓という名の人災』
もう、たくさんだ! 世界では十分な食糧生産があるのに、なぜ飢餓はくり返されるのか。先進国の怠慢と無知と都合という〈人災〉によって、いかに飢餓が引き起こされているのかを告発。(2011年10月発売) 詳細…
『ビジュアル版 氷河時代―地球冷却のシステムと、ヒトと動物の物語』
非常な寒冷期と温暖期はなぜ引き起こされ、人類や動物はいかに進化し滅びたのか—気象学・地質学・人類学・古生物学の専門家が、数千万年におよぶ気候変動のしくみと、生命の環境への適応を物語る。池内了氏推薦。(2011年9月発売) 詳細…
『世界探検家列伝―海・河川・砂漠・極地、そして宇宙へ』
地球の真の姿をもとめて未知の地へ旅立った40人の生涯と事績を、スケッチや地図、写真など貴重な図版とともに。『西洋博物学者列伝』姉妹編。C・W ニコル氏(作家・探検家)推薦。(2011年8月発売)詳細…
『植物ウイルス―病原ウイルスの性状』
日本在来の約260種を分類し、性状やゲノム構造、病徴を詳述。病徴がわかるカラー写真や、貴重な電子顕微鏡写真を多数収録したウイルス研究必備の事典。(2011年5月発売) 詳細…
『フランスをつくった王―シャルル7世年代記』
存亡の危機にあった15世紀フランスで、ジャンヌ・ダルクの力を得て王位に即き、国民国家へと導いたシャルルの生涯を、人物群像とともに描く。(2011年4月発売) 詳細…
『人と表象』
人類学者、倫理学者、仏教学者、英文学者など、多様な立場の研究者が集い、「人間にとって〈表象〉とはなにか」を問うた論集。(2011年3月発売) 詳細… ※現在品切れのため、5月下旬に限定部数で重版予定です
『「羅生門」と廃仏毀釈—芥川龍之介の江戸趣味と実利主義の時代』
芥川の名作「羅生門」を、明治以降の西洋文化移入にかかわる膨大な言説群の中からとらえ返し、明治政府批判の書として位置づける。(2010年12月発売) 詳細…